会社概要
> ホーム
> 会社概要
情報工学研究所をご利用のお客様
※企業様、団体様には掲載の許可を得ています。















情報工学研究所の沿革
情報工学研究所のセキュリティの考え方
ISO/IEC国際標準暗号に対応
ISOのセキュリティに対応していることで安心してご利用いただける体制を構築しています、また法人様に利用していただけるように暗号化、パスワードのかかった機器のデータ復旧技術を多く取りそろえています。ここ10年間の国内での情報セキュリティに対する考え方が大きく進んできたと考えています。

情報工学研究所では2000年代初頭から情報セキュリティの取り扱いに関して多くの取り組みを行ってきましたが、お客様からのご要望がなく手ごたえがなかったのが残念でした、2000年代の後半になりセキュリティに取り組む企業が増えてきましたがそれでも世界の潮流からするとまだまだだなと感じていました。情報工学研究所ではすでにお客様データの取り扱いに担当者に階級と担当者IDを導入してシステム内で閲覧制限をかけていました。
職域の設定で管理者業務の徹底と営業活動
現在では受付担当者と復旧技術者とIDと階級を分けて閲覧できる情報だけではなくて、お預かりしたデータの保持期間を区切って3か月以上はお客様情報を保持しない運用となっています、その為営業活動や年賀状や季節のご挨拶なども廃止しおります、会社としての営業の観点では絶対に廃止するべきではないと反対を押し切って情報セキュリティのためにお客様情報を3か月が過ぎたらすべて消去することにしています。
リピートしていただけるお客様にはその点を評価していただいていると感じていますし、営業活動を一切しないことで情報漏えいのリスクを気にされるお客様のご理解も得られやすい風潮となってきています。
今後のセキュリティ方針

今後も情報セキュリティに関して世界的な展望と安全な社会を見越した企業活動を行っていくことを考えております。
また当社ではお客様のデータをお預かりすることを理由に、人事採用・登用の際に人員の国籍や履歴などを調査しております、もちろん本人の了解を得て、社労士や警察や弁護士や関係省庁に相談のうえ行っております。
お客様のデータを扱う上で可能な限りリスクを少なくすることがお客様の信用を得るために必要と考えていますまたそのためにはお客様のデータに触れる人員の数を少なくすること、情報流出が起こる部分(リークポイント)をなくすことを不断の努力で行っております。
情報工学研究所の概要
情報工学研究所をご利用のお客様
※企業様、団体様には掲載の許可を得ています。



















